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クリスタルメモリー「心晶」開発にあたって

近年核家族化が進むと共に、少子化が問題視される中、「永代に亘ってお墓を守る事が難しくなって来た」、と感じている方もいるのではないでしょうか。考案者である私も日頃そんな事を考える一人でした。

しかし、いくら墓離れが進もうとも、残された親族や関係者の方々にとって、いつの時代でも故人を偲ぶ気持ちは変わらないものと思います。

弊社のクリスタルメモリー「心晶」は、100年以上の耐久性を持つアクリル樹脂の中に、金メッキされた金属カプセルを配置し、その中にご遺品や遺骨を封入しキューブ型のオブジェといたしました。 ご遺族がこれを傍らにおいて故人を偲び「故人に自分たちをいつも見守って欲しい、いつか自分が故人となった後も家族を見守り一緒に居たい。」そのような方々の想いを叶えてくれるのが、手元供養というご供養のかたちだと思います。

このクリスタルメモリー「心晶」がその一助となれば幸いに存じます。

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